文法ガイド
よくある英文法の間違いをやさしく解説
よく聞かれる文法、スペル、句読点の疑問に、覚えやすい例文つきで簡潔に答えます。
-
英語メールでよくある文法ミス10選と直し方
小さな文法ミスがあるだけで、ビジネスメールは雑な印象になりがちです。仕事の英語メールで特に多い10の間違いと、それぞれの直し方を紹介します。
ガイドを読む → -
iPhoneで英文法をチェックする方法
iPhoneの標準機能で見つけられるのは主につづりの間違いだけです。iPhoneで文法、句読点、言葉の選び方を数秒でチェックする方法を紹介します。
ガイドを読む → -
コンマスプライスとは?英語の誤りを直す4つの方法
コンマスプライスとは、2つの完全な文をコンマだけでつないでしまう誤りです。見つけ方と4つの簡単な直し方を、修正前と修正後の例文で解説します。
ガイドを読む → -
英語のセミコロン(;)の正しい使い方【例文つき】
セミコロンは、関係の深い2つの完全な文をつないだり、複雑なリストの項目を区切ったりするときに使います。2つの主なルールを例文でわかりやすく解説します。
ガイドを読む → -
whoとwhomの違いと使い分け|簡単な見分け方
主語にはwho、目的語にはwhomを使います。whoとwhomの使い分けが簡単になる「he/him」の見分け方を、例文つきで解説します。
ガイドを読む → -
thenとthanの違いと使い分け
比較にはthan、時間や順序にはthenを使います。thenとthanを混同しなくなる簡単な例文と覚え方を紹介します。
ガイドを読む → -
affectとeffectの違いと使い分け
affectは主に動詞、effectは主に名詞です。2つの違いと例外、どちらを使うかすぐに思い出せる覚え方を例文つきで解説します。
ガイドを読む → -
yourとyou'reの違いと使い分け
yourは「あなたの」、you'reは「you are」の短縮形です。例文、すぐに使える覚え方、特によくある間違いを紹介します。
ガイドを読む → -
itsとit'sの違いと使い分け|一度で覚えられるルール
itsは「それの」という所有を表し、it'sは「it is」または「it has」の短縮形です。どちらを使うかがすぐにわかる確認方法を、例文とよくある間違いで解説します。
ガイドを読む → -
their・there・they'reの違いと使い分け
their、there、they'reは発音が同じでも意味はまったく違います。簡単な例文と、いつでも正しいほうを選べるちょっとしたコツで違いを解説します。
ガイドを読む → -
lay と lie の違いと使い分け:活用表で完全理解
layは目的語が必要(何かを置く)、lieは目的語をとりません(横になる)。まぎらわしい過去形を、わかりやすい活用表と例文で解説します。
ガイドを読む → -
me と I の使い分け:「John and me」と「John and I」どっちが正しい?
「John and I」と「John and me」はどちらが正しいのでしょうか。もう1人を外してみるテストで、me、I、myselfをいつでも正しく選べるようになります。
ガイドを読む → -
オックスフォードコンマとは?使うべきかを解説
オックスフォードコンマ(シリアルコンマ)とは、3つ以上の列挙で最後のandの前に置くコンマです。誤解を防ぐ場面と、一貫して使う方法を紹介します。
ガイドを読む → -
能動態と受動態の違いと使い分け
受動態の見分け方、文がわかりにくくなる理由、能動態への書き換え方、そして受動態のほうが適している場面を解説します。
ガイドを読む → -
to・too・twoの違いと使い分け
toは前置詞、tooは「〜も」「〜すぎる」、twoは数字の2です。例文と覚え方のコツで、いつでも正しく使い分けられるようになります。
ガイドを読む → -
whose と who's の違いと使い分け
whoseは所有を表し、who'sは「who is」または「who has」の短縮形です。ワンステップの見分け方と例文で、よくある混同を防ぎましょう。
ガイドを読む → -
i.e. と e.g. の違いと使い方
e.g.は「たとえば」、i.e.は「つまり」という意味です。違いと句読点の打ち方、どちらがどちらかを簡単に覚える方法を解説します。
ガイドを読む → -
fewer と less の違いと使い分け
数えられるものにはfewer、数えられないものにはlessを使います。わかりやすい例文と、よくある例外、すぐにできる見分け方を紹介します。
ガイドを読む → -
lose と loose の違いと簡単な覚え方
loseは「失う、負ける」、looseは「ゆるい」という意味です。例文と簡単なスペルのコツで違いを解説します。
ガイドを読む → -
a と an の使い分け:文字ではなく「音」で決まるルール
子音の音の前にはa、母音の音の前にはanを使います。an hourなのにa universityになる理由を、例文とまぎらわしい例外で解説します。
ガイドを読む → -
weather と whether の違い:簡単な見分け方
weatherは雨や晴れなどの天気、whetherは選択や疑いを表す語です。違いに加えて、「whether or not」の使い方や「whether」と「if」の使い分けも解説します。
ガイドを読む → -
懸垂修飾語(dangling modifier)とは?見つけ方と直し方
懸垂修飾語は違うものを修飾してしまい、おかしな意味の文になりがちです。懸垂修飾語と位置を誤った修飾語の見つけ方、2つの直し方を解説します。
ガイドを読む → -
ラン・オン・センテンスとは?英語の見つけ方と直し方
ラン・オン・センテンスとは、2つの完全な文を句読点なしでつなげた誤りです。見つけ方と、ピリオド・セミコロン・接続詞・書き換えによる直し方を解説します。
ガイドを読む → -
英語のアポストロフィの使い方:所有格・複数形・短縮形
アポストロフィを使う場面と使わない場面を解説します。所有格(the dog's bowl)、複数形の所有格(the dogs' bowls)、短縮形、そして複数形でよくある間違いまで。
ガイドを読む → -
主語と動詞の一致(subject-verb agreement):ルールと例文
単数の主語には単数の動詞、複数の主語には複数の動詞を使います。長い主語、each、everyone、or、集合名詞など、まぎらわしいケースを解説します。
ガイドを読む → -
a lot と alot はどっちが正しい?正しいつづりを解説
「a lot」は常に2語で書き、「alot」はよくあるつづりの間違いです。ルールと「allot」との違い、フォーマルな文章で使える言い換えを解説します。
ガイドを読む → -
past と passed の違いと使い分け
passedは動詞passの過去形、pastは時間や位置を表す語です。1つの質問で見分けられる簡単なテストを、わかりやすい例文とともに解説します。
ガイドを読む → -
good と well の違い:どちらが正しい?
goodは形容詞、wellはたいてい副詞です。「I'm good」と「I'm well」の使い分けや、「you did good」がフォーマルな文章で不自然な理由を解説します。
ガイドを読む → -
everyday と every day の違い:1語と2語の使い分け
1語のeverydayは「日常の・ふだんの」、2語のevery dayは「毎日」という意味です。簡単な置き換えテストで、どちらを使うべきかがわかります。
ガイドを読む → -
accept と except の違いと使い分け
acceptは「受け取る・受け入れる」、exceptは「〜を除いて」という意味です。例文と、どちらかすぐに思い出せる簡単な覚え方で違いを解説します。
ガイドを読む →